モード
問題数
まとめて解く
非言語(17分野)
言語(9分野)
公式・ポイント一覧
分野ごとの公式と解き方のポイントです。本番前の見直しにどうぞ。
見直し
使い方
- 「お手軽」か「本番」を選びます。
- まとめて解くか、分野のボタンを押して始めます。
- 選択肢は A〜H キー(または 1〜8 キー)、次の問題へは Enter キーでも進めます。
- 最後に分野ごとの正解数と、全問の解説が出ます。正答率は分野ごとに記録されます。
2つのモード
- お手軽
- 計算が軽くなるよう小さな数で出題し、解き方の要点だけを練習します。答えるとすぐに正誤と解説が出ます。時間制限はなく、目安の時間だけ表示します。
- 本番
- 本番に近い数と形式で、1問ごとに制限時間があります。時間が来ると次の問題へ進みます。画面の横(スマホでは下)のメモと電卓が使え、一部の問題は数値を直接入力して答えます。解説は最後にまとめて出ます。
よくある質問
- 本物のSPI3の問題ですか?
- いいえ。出題形式を参考にして、数値や設定をその場で自動で作ったオリジナルの練習問題です。実際の試験の問題を写したものではありません。
- お手軽モードと本番モードの違いは?
- お手軽モードは小さな数で解き方の要点だけを練習し、答えるとすぐ解説が出ます。本番モードは本番に近い数と形式で1問ごとに制限時間があり、メモと電卓を使えます。解説は最後にまとめて出ます。一部の問題は数値を直接入力して答えます。
- 同じ問題ばかり出ませんか?
- 非言語の問題は毎回数値と設定を作り直すので、ほぼ同じ問題は出ません。言語の問題は用意した語句や文章の組み合わせから出題します。
- 記録はどこに保存されますか?
- 正答率などの記録は使っているブラウザの中だけに保存され、外部には送信しません。「記録を消す」でいつでも消せます。
このアプリは個人が作った非公式の練習用ツールで、株式会社リクルートマネジメントソリューションズとは関係ありません。「SPI」は株式会社リクルートの登録商標です。出題形式や制限時間は公開されている情報をもとにした目安で、実際の試験とは異なる場合があります。